このブログ「ひさの乗り鉄ブログ」では、筆者の趣味である乗り鉄・鉄道旅行に関する記事を中心に掲載しています。乗り鉄歴20年以上の筆者が、「青春18きっぷ」の使いこなし方や、おすすめの路線、観光列車、乗り鉄や鉄道旅行に便利なフリーきっぷなどを紹介しています。
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鉄道関連ニュース
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- 2026-05-15 JR西日本 お知らせ
▼ 定款一部変更に関するお知らせ
西日本旅客鉄道株式会社は、取締役会で定款の一部変更を決議しました。第39回定時株主総会(2026年6月18日)に付議し、承認されれば同日付で効力が発生します。変更は事業目的の明確化と今後の事業展開への対応が狙いで、第2条にクレジットカード業に加え、前払式支払手段の発行・販売・管理業、資金移動業、銀行代理業、貸金業、金融商品の仲介業務を新設する内容です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR東海 お知らせ
▼ 静岡県内中央新幹線建設工事に係る事後調査報告書(本体工事着手前)の送付について
東海旅客鉄道株式会社は、中央新幹線の静岡県内建設に関する事後調査報告書(本体工事着手前)を静岡県と静岡市に送付したと発表しました。報告書は、連絡会議での対話を踏まえ、事業概要、環境保全措置や事後調査・モニタリングの結果、ネイチャーポジティブ貢献措置、順応的管理の方針を取りまとめ、別紙・別冊で調査一覧と結果を添付しています。資料は同社ホームページで公開されます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR北海道 臨時列車
▼ お盆期間の北海道新幹線 青函トンネル内における時速260km営業運転について
東日本旅客鉄道は、2026年のお盆期間に北海道新幹線の青函トンネル内で時速260kmの高速営業走行を実施すると発表しました。実施日は8月12日始発〜同日12時頃、8月13日〜17日始発〜15時30分頃の計6日間で、定期列車は上下各7本(12日は下り5本・上り4本)に加え、臨時「はやぶさ」などの列車を運行します。東京〜新函館北斗間は最速3時間51分となり、通常より約6分短縮されます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR東日本 経営
▼ 代表取締役等の異動に関するお知らせ
東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は、2026年5月15日の取締役会で代表取締役の異動を内定し、第39回定時株主総会(6月19日)に役員候補を提案すると発表しました。代表取締役の伊藤敦子氏は6月19日付で退任予定で、JR東日本クロスステーション社長就任を予定しています。白山弘子氏や栗原美津枝氏らの新任・再任人事や執行役員の配置換えも実施され、取締役数は17名となる見込みです。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR九州 臨時列車
▼ 2026年夏季(7月~9月)臨時列車運転計画とD&S列車の運転日について~夏の観光・お出かけに便利な列車をご案内~
JR九州は、2026年夏季(7〜9月)に臨時新幹線・特急を合計1,031本(九州新幹線220本、西九州新幹線207本、特急604本)運転すると発表しました。熊本発の早朝臨時「さくら」や広島発着の臨時「さくら」、博多で東京行き「のぞみ」との接続、特急「みどり」の増発に加え、D&S列車では「A列車で行こう」が夏休み期間毎日運転、「かわせみ やませみ」の臨時運転も設定されます。指定席は運転日の1か月前午前10時発売で、QRチケレス等の利用が便利です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR西日本 臨時列車
▼ 2026年【 夏 】の臨時列車の運転について 【 2026年7月1日(水)~ 2026年9月30日(水):92日間 】
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、2026年7月1日から9月30日までの92日間、夏期の臨時列車を運転すると発表しました。期間中は山陽新幹線で合計2,276本、北陸新幹線で1,154本、在来線特急で1,306本を増発します。一日あたりの運転本数は山陽新幹線が約275本、北陸新幹線が約118本、在来線特急が約401本となる見込みで、お盆やシルバーウィークはさらに運転本数を増やします。指定席は各列車の運転日1か月前の午前10時から発売し、スマートEX・エクスプレス予約・LINEからEXやe5489のネット予約サービスを案内しています。詳細な運転日・時刻は「マイ・ダイヤ」で確認できます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR西日本 イベント・キャンペーン
▼ 鉄道技術展にJR西日本メンテックグループとJR東日本環境アクセス共同出展
株式会社JR西日本メンテック、JR西日本中国メンテックは、株式会社JR東日本環境アクセスと共同で、2026年5月27日〜29日にインテックス大阪で開催される「第2回 鉄道技術展・大阪2026」に初出展します。両社は「清掃・整備の未来を切り拓く技術と仕組み」をテーマに、車両外板洗浄器具やAI勤務自動生成システム「愛(AI)シフト」、ホームドア・ウォッシャー等を展示し、持続可能性や生産性向上、人材不足といった共通課題の解決を目指します。業界の枠を越えた連携で鉄道清掃整備の価値向上と安全・安心なサービスの実現に貢献します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR西日本 お知らせ
▼ 推薦入試(AO・総合型選抜入試)を見据えた「探究×企業・地域連携プログラム」の開催について
西日本旅客鉄道株式会社は、推薦入試(AO・総合型選抜)を見据えた高校生・既卒生向けの「探究×企業・地域連携プログラム」を実施します。イノベーション創出プログラムの一環で、JR西日本の業務体験やローカルベンチャーで注目される岡山県西粟倉村でのフィールドワークを通じ、推薦入試で評価される探究活動の機会を提供します。Loohcs志塾、異端児(ITANZI)、エーゼログループと連携し、2026年5月〜8月に大阪市内と現地合宿で開催。参加希望者向けに5月24日に無料の自己分析ワークショップを実施し、応募を受け付けます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR西日本 観光列車
▼ 観光列車「はなあかり」で雄大な琵琶湖が広がる滋賀へ 2026年夏 大阪~おごと温泉・大津間運行!!
西日本旅客鉄道株式会社は、観光列車「はなあかり」を2026年夏に滋賀で運行すると発表しました。コンセプトは「地域の華を列車に集め、お客様と地域の縁を結ぶ列車」。7月4日〜9月27日の土日祝の一部に、大阪〜おごと温泉(琵琶湖線経由)と大阪〜大津(湖西線経由)の2ルートを日替わりで各日1便、計23日運行します。車窓から琵琶湖を望み、スーペリアグリーン(片道9,770〜9,930円)やグリーン車指定席(7,570〜7,730円)などの料金例が示されています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR西日本 臨時列車
▼ 嵯峨野線・奈良線 夏の混雑緩和に向けた対応について
西日本旅客鉄道株式会社近畿統括本部は、嵯峨野線と奈良線の夏季混雑緩和策として、臨時列車の運転と一部列車の両数増加を行うと発表しました。嵯峨野線では7~9月の繁忙日に臨時列車や1日あたり最大で臨時10本・両数増50本を設定し、4・6両編成を6・8両に変更します。奈良線でも9/20・21などに4両を6両に増結する列車を1日あたり16本運転します。補助シート利用時間の短縮など乗降円滑化策も継続し、沿線イベントや車両運用の都合で変更する場合があるとしています。SDGsの目標11への貢献も掲げています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR北海道 臨時列車
▼ 261系5000代「はまなす」「ラベンダー」編成で運転する特急列車について(7~9月分)
北海道旅客鉄道株式会社は、261系5000代「はまなす」「ラベンダー」編成を用いた2026年7〜9月の特急運転計画を発表しました。「はまなす」編成は宗谷・サロベツ・特急ニセコ号で運転し、「ラベンダー」編成はフラノラベンダーエクスプレスで運転します。フラノラベンダーは札幌発7:41、富良野着9:44などの時刻で設定されており、各列車は運転日が限定されています。詳細な運転日程は同社の案内をご確認ください。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR北海道 臨時列車
▼ 特急列車の運転計画および夏の臨時列車のお知らせ
北海道旅客鉄道株式会社は、7〜9月の特急列車の運転計画を発表しました。利用の少ない日の一部列車は運転を取り止め、特急「カムイ」「サロベツ」の運転日程や夏の臨時列車を公表しています。特急カムイは7月や8月、9月の指定日運転で、8月7〜9日は全車指定席で運転します。特急サロベツも7〜9月に定期・臨時で運転され、一部列車は261系5000番代「はまなす」編成での運転予定です。詳しくは同社の案内をご確認ください。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR東日本 お知らせ
▼ 奥羽本線「設備メンテナンス」に伴う列車の一部運休について
JR東日本秋田支社は、設備故障の発生頻度低減と省メンテナンス化を目的に、奥羽本線の設備メンテナンスを7月5日と12日に実施すると発表しました。秋田〜八郎潟間で夜間に分岐器やレールの補修・交換を行い、保守作業の機械化で作業効率を向上させることで安全・安定輸送を図ります。作業に伴い一部列車が運休し、区間によってはバスやタクシーで代行輸送を行います。利用客にはご不便をおかけするため理解と協力を求めています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-15 JR東日本 観光列車
▼ SL大樹「土津(はにつ)」が会津若松駅に乗り入れ52年ぶりにSLが旧国鉄会津線を特別運行!
東武鉄道、野岩鉄道、会津鉄道、JR東日本(東北本部)とSL大樹等観光列車運行推進協議会は、蒸気機関車「SL大樹『土津』」を2026年6月27日・28日に下今市駅~会津若松駅間で特別運行すると発表しました。旧国鉄会津線でのSL運行は1974年以来52年ぶりで、会津田島駅前マルシェや車内のおもてなしイベントを実施します。下今市~会津田島間はディーゼル機関車がけん引し、観光周遊ルートの活性化を図ります。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-14 JR西日本 イベント・キャンペーン
▼ 第2回 鉄道技術展・大阪2026への出展について
西日本旅客鉄道株式会社は、イノベーション推進を目的に「第2回 鉄道技術展・大阪 2026」に出展すると発表しました。展示は5月27日~29日、インテックス大阪で開催し、踏切ゲート Lite シリーズや山陽新幹線の保守新技術、業務プロセス変革などを紹介します。鉄道事業者間の連携強化や持続可能な鉄道の実現に向けた企画展示、採用活動の強化にも取り組むとしています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-14 JR東日本 お知らせ
▼ 磐越東線「設備メンテナンス」に伴う列車運休について
JR東日本東北本部は、磐越東線(いわき〜郡山間)で設備メンテナンスを実施し、列車の運休を行うと発表しました。7月は7月6日〜10日および13日〜16日の9日間に小野新町〜郡山間で一部列車を運休(代行バスなし)。翌年3月20日〜26日の7日間は、いわき〜郡山間で終日運休となり、代行輸送は検討中で詳細は後日案内します。利用者に理解と協力を求めています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-14 JR東日本 お知らせ
▼ 気仙沼線「設備メンテナンス」に伴う列車運休および代行バス輸送について
東日本旅客鉄道株式会社東北本部は、気仙沼線の設備メンテナンスに伴い、前谷地〜柳津駅間で7月28日から30日までの3日間、列車を終日運休すると発表しました。期間中は代行バスを運行し、各駅前の停留所から発車します。小牛田〜柳津を直通する列車は前谷地〜柳津のみ区間運休となり、石巻線(小牛田〜女川)および気仙沼線BRTは通常ダイヤで運転します。作業は設備の維持管理と効率化が目的で、別紙の時刻表を確認するよう呼びかけています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-14 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 「ふくしまの“旬”に出会える“えき市”~浜通りを満喫!~」を水戸駅にて開催します!
東日本旅客鉄道(JR東日本)水戸支社と福島県楢葉町は、5月21日・22日に水戸駅改札前で「ふくしまの“旬”に出会える“えき市”~浜通りを満喫!~」を開催します。道の駅ならはが出店し、地元特産品や加工品を販売します。常磐線特急を活用した荷物輸送サービス「はこビュン」で浜通り産のいちごを数量限定で届けるほか、観光PRブースや参加型企画でふくしまDCの情報を発信し、来場者には記念シールを配布します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-14 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ JR東日本は「第2回鉄道技術展・大阪2026」に出展します
東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は、5月27日〜29日にインテックス大阪で開催される「第2回鉄道技術展・大阪2026」に出展します。空飛ぶクルマの3分の1スケールモックやSuicaの未来、ALFA‑XやE10系など次世代新幹線、水素ハイブリッド電車、BRT自動運転、GENICHIやDX人材育成、教育eラーニング「KeYing」など技術開発の成果を紹介します。27日にはJR西日本との対談も行います。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR西日本 安全
▼ なりすましメール被害防止に向けた取り組みの強化 ~送信メールにJR西日本ロゴ表示を行います~
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、なりすましメール被害防止のため、2026年5月13日からBIMI(Brand Indicators for Message Identification)に対応したメール送信を開始すると発表しました。BIMI対応のメールクライアント(Gmail等)では送信者名の横に当社ロゴが表示され、westjr.co.jp、jr-odekake.netおよび両ドメインのサブドメインから配信されるメールが対象となります。一部未対応のメールサービスがありますが、同社は今後もセキュリティ技術を積極的に導入し、安全性向上に努めるとしています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR西日本 その他
▼ WESTERがさらにパワーアップ! ~東武鉄道全駅での「マイ駅」登録を開始! さらに、アプリを開くだけで、現在地から最寄り駅を自動で判別し、 時刻表をすぐに確認できるようになりました~
ニュースリリースの本文が提供されていません。要約を作成するため、リリースの全文(タイトル、発表日、会社名、主要な発表内容)を送信してください。いただければ300文字前後のニュース記事風要約を作成します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR西日本 お知らせ
▼ 【日本初】playground+を常設で展開する 体験型複合施設『Mitz 金沢(ミッツ カナザワ)』 5月30日(土)グランドオープン
JR西日本グループとUrban Asset Placemakers、株式会社アスモーターの連携により、体験型複合施設「Mitz 金沢(ミッツ カナザワ)」が2026年5月30日に金沢駅西口近く(石川県金沢市広岡3-3-3、徒歩約4分)にグランドオープンします。日本初のplayground+常設展開を採用し、トレーラーハウス飲食店、体験型プレイスペース、キャンピングカー拠点を融合した新たな交流拠点で、営業時間は11時〜22時、座席数40席、定休日は不定です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR西日本 お知らせ
▼ 令和8年度 大糸線活性化協議会通常総会の開催について
西日本旅客鉄道株式会社は、令和8年度の大糸線活性化協議会通常総会を5月20日(火)午後1時30分から新潟県糸魚川市のヒスイ王国館で開催すると発表しました。協議会は大糸線(糸魚川〜信濃大町)の活性化と沿線振興を目的とし、総会では令和7年度事業報告・収支決算、令和8年度事業計画・収支予算、規約改正案などを審議します。会長(糸魚川市長)ら自治体や県庁、JR関係者が出席予定です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR西日本 安全
▼ 関西空港線 線路トラブルの原因と対策について
西日本旅客鉄道株式会社は、2026年3月17日未明に関西空港線のりんくうタウン駅〜関西空港駅間で発生した線路トラブルの原因と対策を発表しました。始発から同区間で運転見合わせが生じ、運休35本・遅延33本で約2万1000人に影響しました。原因は工事用部材の絶縁テープが損傷して橋梁上の部材に接触し、電気回路が正常に構成されなかったためと説明しています。対策として当日夜に防護管による絶縁処置を実施し、作業マニュアルへの事例記載や仮設設備の防護方法の統一を行い、再発防止に努めるとしています。ご利用の皆様にお詫び申し上げます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR九州 お知らせ
▼ 川棚駅に地域の魅力発信拠点『Coqu』誕生 長崎県内ekinico第1号 プレオープン決定
JR九州は、無人駅などの遊休スペースを活用する地域連携プロジェクト「ekinico」の一環として、長崎県内第1号となる川棚駅の魅力発信拠点「Coqu(コクー)」を整備すると発表しました。かわたな観光まちづくり協議会、川棚町と連携し、駅を「町の予告編」と位置づけ海・山・食・文化や人の温かさを発信します。プレオープンは2026年5月30日、2026年冬に本開業を予定しています。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR四国 経営
▼ 【社長会見】2025年度 期末決算について
当社は2025年度の期末決算について、鉄道事業で瀬戸内国際芸術祭2025や大阪・関西万博等の機会を活かした営業施策、8000系特急のリニューアルや車内キャッシュレス導入などサービス強化を推進し、非鉄道事業でも分譲マンション販売やホテル・飲食物販で収益拡大を図りました。加えてM&Aで(株)津島工業ら3社を連結対象に含めたことや、国からの支援による貸付で受取利息が増加したことが寄与し、連結で増収増益となり中期経営計画2025の目標を達成しました。2026年度は中期経営計画2030の初年度として、安全を重視しつつ連結償却前経常利益90億円の確保を目指します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR四国 お知らせ
▼ 徳島駅におけるQRコード対応自動改札機の利用開始日について
JR四国は、徳島駅に導入するQRコード対応自動改札機の利用開始日を2026年6月13日(土)の始発列車からと決定したと発表しました。利用可能なきっぷは、しこくスマートえきちゃんアプリで購入したQRコード券や、みどりの窓口・自動券売機で購入した裏側が黒色の紙券などです。工事の進捗により利用開始が予告なく遅れる場合があるとしています。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR北海道 経営
▼ JR北海道グループ2025年度決算
北海道旅客鉄道株式会社(JR北海道)は2026年5月13日、JR北海道グループの2025年度決算を公表しました。発表では売上や営業費用の概要、前年度との比較、収支に影響した主な要因、今後の経営方針や安全対策、設備投資計画の見通しについて示されました。詳細は同社の決算短信や有価証券報告書、投資家向け資料で確認できます。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR東日本 お知らせ
▼ 5月23日、アズ熊谷にオープン 駅の商店街「装う“so”」
東日本旅客鉄道(JR東日本)高崎支社、本庄デパートメント等4社は、熊谷駅直結の駅ビル「アズ熊谷」本館6階に駅の商店街「装う“so”」を5月23日に開業します。約1坪のUNIT(当面4区画)や全23区画のBOX、16席のカフェを備え、低リスクで創業や実践を試せる地域拠点を目指します。カフェは本庄デパートメントのメンバーが常駐し、ポップアップやワークショップも順次実施します。
>ニュースリリースのPDFファイル - 2026-05-13 JR東日本 イベント・キャンペーン
▼ 今年も多彩なコンテンツを出展! 「よこすかYYのりものフェスタ2026」
東日本旅客鉄道株式会社横浜支社は、5月30日・31日に開催される「よこすか YY のりものフェスタ 2026」に出展します。JR横須賀駅構内外やヴェルニー公園で、E235系車内での鉄道メンテナンス模擬体験やLED発車標のテキスト表示、こども駅長制服での記念撮影、レールスター展示、ミニ電車乗車(1回200円)や駅弁・グッズ販売など多彩な催しを実施し、JR東日本エリアの観光PRも行います。ぜひ来場を呼びかけています。
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青春18きっぷ関連のコンテンツは、新サイト「青春18きっぷナビ」に移行しました。以下のリンクからご覧ください。

【おすすめフリーきっぷ・割引きっぷ】「おすすめきっぷ」トップページ: 乗り鉄・鉄道旅中心の旅行におすすめのフリーきっぷ、割引きっぷを紹介!
JR各社の格安フリーきっぷ・割引きっぷまとめ
新型コロナウイルスの影響で需要が減少しているJR各社が、通常では考えられないほどお得なフリーきっぷ・割引きっぷを発売しています。この時期だからこそ使えるJR各社の格安きっぷのまとめです。 JR北海道フリーきっぷまとめ
JR北海道のフリーきっぷ・割引きっぷのまとめ記事です。目的別の使い分けも紹介しています。 JR東日本フリーきっぷまとめ
JR東日本のフリーきっぷ・割引きっぷのまとめ記事です。週末パスなどのエリアの広いフリーきっぷから、地域限定のフリーきっぷまで、幅広く紹介しています。 JR四国フリーきっぷまとめ
JR四国のフリーきっぷ・割引きっぷのまとめ記事です。JR四国全線に乗り放題のきっぷから、地域限定のきっぷまで、幅広く紹介しています。 JR九州フリーきっぷまとめ
JR九州のフリーきっぷ・割引きっぷのまとめ記事です。JR九州全線に乗り放題のきっぷから、エリア限定のきっぷ、特急列車の割引きっぷなどを紹介しています。
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